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肌のトラブルに必ず結果がでるアロマスキンケア

アレルギーのみならず、ニキビやふきでもなど、
とにかく、肌のトラブルで悩んでいる方には
 
やはり、、
アロマスキンケアがとってもおススメ
です。
 
私も、アロマの仕事をしているにもかかわらず、
常に検証と勉強のために、
『アレルギーや敏感肌に対応』
というキャッチの様々な新商品を試してみたりするのですが、
その度に、精油の効果の高さ、結果の高さを確信しています。。
 
なので、アレルギーや感性症によって
肌のトラブルに直面している方は、
ぜひ一度、この『精油』というものを試していただきたいと思っています。
 

そんなことで、本日は
トラブルがある時のアロマスキンケアに

ぜひ試していただきたきおすすめの精油をご紹介します。

 
 
様々な肌トラブルを素早く解消してくれるおすすめの精油はこちら

ティートリー

ティートリーはこの10年くらいでとても認知度の高くなった精油なので、

お持ちの方や使ったことのある方も多いかと思います。
 
オーストラリア原産のティートリーは
とにかくその効果の高さや幅広さで
一気に全世界にその名を知らしめ、
需要を拡大させた精油です。
 
花粉症やインフルエンザが猛威を振るう時期
には、それらに効果的な精油として
色々な媒体でも紹介されています。
 
 
一般的にティートリーの利用方法として
おすすめされているものは、
殺菌スプレーやお部屋への拡散・吸入
などが多いのですが、
実は、ティートリーはスキンケアにもとっても役立つ精油なのですね。

 
特に、アレルギーや感性症などで肌がトラブル
を抱えている場合にはとてもおすすめです。
 
 
香りが薬のようなツーンとした独特な香り
なので、お花の精油を使う時のような、
女性らしさを引き出してワクワクさせるような
精神効果は期待できないのですが、
とにかく、
直接的、深刻なトラブルがある場合には、
そんなこともいってられませんので
そこは我慢してください!!
ある意味、薬だと思って割り切って使っていただきたいと思います。
 
 
使い方のポイントとしては、
まず、トラブルが深刻な時は、
色々な精油をブレンドせず、ティートリー単体で使用します。
 
 

実はこれはすごくポイントで、
他の精油をブレンドしてはいけないということではないのですが、
トラブルがある程度改善されるまでは、
ティートリーの濃度の高いスキンケア用品がいい
のですね。
 
 
なので、例えば
30mlのブレンドオイルを作る時、
通常2%濃度で作りますと
入れる精油の滴数は12滴になります。
この12滴をすべてティートリーにするとうことです。

 
そして、できれば、スキンケアに使うアイテムが

クレンジング
オイル美容液
ローション

の3点だとしましたら、

これらすべてシンプルなティートリー配合
にするののがトラブル改善への近道。。
ですから、まずは、このティートリースキンケアの実践をおすすめします。

さて、ここから先も長くなりますので、
具体的な使い方・レシピは次の記事てご紹介します!

 
 
 
 
 
 
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5月 15 ,2018